黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

健康のために青汁を始めようと思っている人もいるでしょう。
しかし、青汁にもたくさんの種類がありどれを選んでいいか迷ってしまう人もいれば、独特な青汁の風味に続けられないという人もいるかと思います。
そんな方々におすすめなのが、黒糖抹茶青汁寒天ジュレです。

腸内環境を整える腸活とは?

なぜ青汁=健康なのかを考えたことはありますか。栄養があるからというのはもっともですが、加えて腸内環境を整えてくれるからです。
人は栄養を得るために食べ物を食べますが、その栄養が吸収されるいわば入り口となっているのが腸です。

つまり腸の状態が悪いと上手く栄養が取れず、健康だけではなく美容にも悪影響が出てしまいます。青汁には野菜の栄養のみならず、腸を綺麗にしてくれる食物繊維も入っているのです。
野菜も食物繊維も足りていない現代人にとって、青汁は強い味方だと言えます。

腸内環境の話をしましたので、理想的な状態についてお話します。
善玉菌や悪玉菌は聞いたことがあると思いますが、加えて日和見菌というものがいます。
これらのバランスが善2:悪1:日7が最もいいと言われており、善玉菌が少なくなると下痢や便秘になり、風邪もひきやすくなります。

「悪」玉菌と言いますが全くいらないわけではなく、ゼロになってしまうとアレルギーやアトピーを引き起こすと言われているため、このバランスになるわけですね。
日和見菌は何もしないわけではなく、腸内の状態に合わせて善悪どちらの働きもする菌です。イメージとしては腸内環境が良ければ善玉菌のように働き、悪ければ悪玉菌のように働くといった感じでしょうか。

善玉菌は年を取るごとに減っていきますから、上手く日和見菌を味方につけることが大事です。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレの特徴

今回紹介する黒糖抹茶青汁寒天ジュレの特徴は何といっても、ゼリー状で「食べる」青汁であることですが、ほかにも知ってほしい特徴があるんです。

青汁なのに美味しい!

この商品に大きなポイントが美味しさで、青汁が苦手にぴったりです。

なぜ美味しいのか、理由の1つ目は青臭さを感じにくいような成分を厳選しているからです。原料のクマイザサは深い味わいがあり、高い薫りの抹茶と一緒にすることで上質な甘さを引き立てています。
理由の2つ目として、黒糖とココナッツシュガーで最大限に自然の優しい甘さを引き出していることがあげられます。

最後に理由の3つ目として、食のプロからアドバイスをもらっているからです。
食の世界の様々な専門家からの意見を取り入れることで、より美味しい青汁を作ることが出来ました。
要するにプロも納得した味であるわけです。

原料から黒糖抹茶青汁寒天ジュレの効果を見てみよう

原料から見ることで、その効果もわかりやすくなると思います。
まず見てみるのは「クマイザサ」です。

商品の一番のこだわりでもあり、漢方などでも使われる植物です。
高い抗菌作用があるほか、圧倒的に食物繊維が多いです。その量は可食部100gあたりレタスの約60倍、サツマイモの約29倍もあります。

他にもカロテンならばカボチャの約16.6倍、ビタミンEならば大豆の約8.7倍、カルシウムは牛乳の約1.9倍、マグネシウムは牛乳の約7.4倍、鉄ではほうれん草の約10.1倍といった具合に、豊富な栄養素を含んでいます。
それから約40種類の「植物原料を発酵させた特別エキス」もチェックしておきたいところです。

発酵食品には消化酵素が踏まれていて、体の毒素を排出してくれます。
それにより、生活習慣病の予防にもなりますし、栄養が豊富で腸内を綺麗にしてくれる効果もあり老化抑制、アンチエイジングにもつながります。
それから毒素を排出し免疫力を高めるため、健康維持にも効果が期待できます。

最後に見ておきたい原料として「善玉菌を助ける成分」についてご説明します。
まずはお米由来の乳酸菌「ラクトバチルス カゼイ」です。これは悪玉菌を抑え込みスッキリ感を与えてくれることに加え、体の抵抗力を高める効果もあります。

それから「イソマルトオリゴ糖」。善玉菌の一種のビフィズス菌を活性化させ、量を増やしてくれます。その味は甘さ控えめでまろやかなのだそうです。
最後に「寒天」。寒天はほぼすべてが食物繊維、しかも「水溶性食物繊維」が豊富です。この水溶性食物繊維は、善玉菌の餌となります。

他にもあるうれしい成分

上記の原料のほかにも黒糖抹茶青汁寒天ジュレには、美容や健康にうれしいものが含まれています。
まずは「ヒアルロン酸」、聞いたことがある人も多いでしょう、お肌をプルプルにしてくれる成分です。肌の潤いを保つヒアルロン酸ですが、加齢とともに減少し、なかなか食べ物に含まれていません。

40代後半から急激に減少してしまうのですが、黒糖抹茶青汁寒天ジュレには高純度95%のヒアルロン酸が配合されています。
続いての「黒糖」は、健康のために使っている人もいるかもしれませんね。
料理などでよく使われる上白糖や、はちみつよりもミネラルが多くてヘルシーです。

実際の数値で比べてみた場合上白糖よりも、カリウムが約550倍、カルシウムが約240倍、銅が約24倍です。

最後に紹介する「ココナッツシュガー」は、黒糖と同じくミネラル豊富でヘルシーな甘味料です。

カリウムが上白糖の約515倍で、カルシウムが約6倍と高い栄養価を持ち、スッキリとした甘さがあります。

特に黒糖やココナッツシュガーは、「美味しい」を実現するうえでも重要ですね。

気になるお値段はどうなっているの?

黒糖抹茶青汁寒天ジュレの値段は通常の料金で1箱30包(約30日分)で4320円です。仮に1日1回青汁を飲む(食べる)とした場合に、ほかのものと比べると割高と言わざるを得ないでしょう。

それだけの工夫が詰め込まれているわけですし、苦くて続けられず余らせるよりは、使い切った方が良いはずです。

他の青汁が安いもので2000円ほどから、高いもので4000円ですから、高めの青汁だと思えば買えなくはないはずです。
ですが定期購入した場合には、最初の1回は半額の2160円になり、2回目以降も10%オフの3888円になります。さらに定期購入の場合には送料が無料になりますから、より買いやすい事でしょう。

様々な方が満足しています

最後にいくつか口コミをご紹介して紹介を終えたいと思います。

【50歳主婦 女性】
お肉が好き、野菜は嫌いという家庭のため、なかなか野菜を食べてもらえませんでした。
当然家族全員お腹が出てきましたし、風邪もひきやすかったです。そのため青汁を飲ませようとしていたのですが、飲み方が悪かったのかほとんど続きませんでした。
しかし黒糖抹茶青汁寒天ジュレは美味しくて、家族皆文句も言わずに食べてくれます。

それに食べるようにしてから、あまり風邪をひく頻度が少なくなりました。本当に感謝です。

【32歳会社員 女性】
夫婦で共働きをしながら6歳になる息子を育てているのですが、野菜嫌いの息子は殆ど野菜を食べてくれませんでした。

美味しく食べられるような工夫をすべきなのはわかっているのですが、夫婦とも仕事が忙しく凝ったことが出来ません。

そこで出会ったのが黒糖抹茶青汁寒天ジュレです。美味しいという話を聞き試しに息子に食べてもらったのですが、おやつのように食べてくれました。

私達も試しに食べているのですが、始めて以来体調が良くなった感じがします。

現代人に必要な栄養がたっぷり

いかがでしたか。美味しいだけじゃない黒糖抹茶青汁寒天ジュレを健康のお供にいかがでしょうか